史上最大の料理バトル『3大料理王』TWICEが出演

人気料理人のペク・ジョンウォンがMC を務める料理バラエティ番組。

韓国全土から3 人の料理名人が集まり、定番料理で“料理王”を目指してスタジオで対決!3大料理王 DVD

2016年5月10日(火)23:15 『3大料理王』に TWICEメンバーが予告もなしにでてました。前も記事したことあるのですが、再放送のようです。スカパーの番組って不親切で、ゲストの名前が出てないことが多いんです。この日も、気づいたのが放送終了10分前。「なんとかしてくれ~、スカパ~」ってことで、ネットで動画がアップされてないか検索してみました。で、やっとの思いでひっかけのが、こちらの動画です。字幕もなく、とぎれとぎれですが、TWICE好きな人は動画が消される前にど~ぞ。消されてたらゴメンネ。

『OOH-AHH하게』のころに出演したようですね、モモも髪が金髪だ~。なに言ってるかぜんぜんわかんな~ぃ。レディ・プレイヤー1 DVD

そうそう、スカパーでみた10分も、ツウィとダヒョンだけ食べてて、他のTWICEメンバーは客席だった、なんでだろ?不明。なに言ってるかぜんぜんわかんな~ぃ。

日本語字幕付第『君の名前で僕を呼んで』90回アカデミー賞コーナー

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)グループのカルチュア・エンタテインメント株式会社(以下、C・E)と株式会社ファントム・フィルムが提供する劇場公開作品『君の名前で僕を呼んで』(配給:ファントム・フィルム)が、第90回アカデミー賞の脚色賞を受賞いたしました。こちらを記念し、本日から一部のTSUTAYA店舗にて、本作の紹介とあわせて「第90回アカデミー賞コーナー」を展開しております。

今回、『君の名前で僕を呼んで DVD』が脚色賞を受賞したことを受け、グループ連携プロモーションとして、一部のTSUTAYA店頭では本日から「第90回アカデミー賞コーナー」を設置し、作品賞を受賞した『シェイプ・オブ・ウォーター』とともに、本作の関連作品を紹介しております。また、他受賞作品の中でパッケージ商品になっている『ダンケルク』や『ブレードランナー2049』も一同に集めた展開を実施し、過去のアカデミー賞作品も含めて楽しんでいただける提案を行っております。

80年代の北イタリアの避暑地を舞台に、17歳と24歳の青年の、初めての、そして生涯忘れられない恋の痛みと喜びを描いた本作は、オスカー前哨戦の賞レースを席巻し、アカデミー賞最有力の話題作として、世界中の映画ファンが注目している。

この度、「はやく観たい」「4月まで待てない」という公開を待ち望む声に応えて、日本語字幕付き海外版オリジナル予告編を急遽公開することが決定した。ゲームシェイカーズ シーズン1 DVD

予告編では、17歳のエリオ(ティモシー・シャラメ)と24歳の大学院生・オリヴァー(アーミー・ハマー)の出会いから、次第に惹かれあっていく模様が描かれ、エリオとオリヴァーの間には、まるで不思議な磁石があるように引きつけあったり反発したりする様子が描かれている。

青梅竹馬『台北ストーリー』1980年代の台湾

「クー嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件」のエドワード・ヤンが、1985年に手がけた2作目となる長編監督作品。親の家業である紡績業を継いだ元野球選手のアリョン。彼の幼なじみで恋人のアジンはアメリカへの移住を考えている。過去の栄光にしがみつく男と過去から逃れようとする女、そして彼らを取り巻く人々の姿が、経済成長の中で変貌する80年代の台北を舞台に描かれる。台北歌手 DVD

1980年代の台湾ニューウェーブを担った映画人が一堂に会した『台北ストーリー』(1985)が一般公開されるのははじめて。ホウ・シャオシェンエドワード・ヤンもほとんど見てるけど、この映画だけは見ていなかった。アメリカの大学で映画を学び台湾に帰ってきたエドワード・ヤンが、いわば自分のスタイルをつくりあげるきっかけとなった作品。僕がこの映画を見て感じたのは、エドワード・ヤン(と、共同脚本のホウ・シャオシェン、チュー・ティエンウェン)の台湾社会に対する歴史感覚の鋭さだった。麗王別姫 DVD

舞台は台北の古い問屋街である迪化街。そこで育った幼馴染みのアリョン(ホウ・シャオシェン)とアジン(ツァイ・チー)の恋人とも友達ともつかない関係に、近代化が進む台湾社会の変化が重ねられる。近代化の象徴として、台湾社会に浸透したアメリカと日本のイメージが頻繁に使われる。人形の家 DVD

アジンはキャリアウーマンとして不動産開発会社で仕事しているが、上司とは個人的な関係もあるらしい。家を出て、新しいマンションで独り暮らし。でも会社は大企業に買収されて職を失い、どうするか迷っている。アリョンはかつてリトルリーグのエースとしてアジンたちの憧れの的だったが、今は地味に家業の布地問屋をやっている。アジンは、アメリカにいるアリョンの義理の兄を頼ってアメリカへ行こうとアリョンに持ちかけるが、アリョンは煮え切らない。

「琅琊榜<弐>~風雲来る長林軍~」2話

色々なところで繋がっていて・・・もう、「琅琊榜」ファンにはたまりません!!
まくしたてる萧平旌(劉昊然リウ・ハオラン)は林奚(張慧雯チャン・ホイウェン)によって部屋を追い出されます。ろうやぼう<弐>~風雲来る長林軍~ DVD
適切な処置をする林奚、黎老堂主も駆けつけ、萧平章(黄暁明ホァン・シャオミン)の状態は20年前の林深と同じだと。林深は庭生の義弟で亡くなっています。
もちろん、平章は助かります。
平旌は林奚に謝り、また礼も言いますが、冷たくあしらわれます。

目覚めた平章は父である庭生と大渝の攻め方は補給を断たれたのを知っていたようだと話します。
そして話は琅琊閣でもらった答えについて・・・「過去の出来事は重要ではない、談判官 DVD以前にもまして父の気持ちがわかります。」と答えを燃やす平章です。

庭生は久々に再会した黎老堂主と昔話を・・・黎老堂主は昔は軍医で、庭生、路原、林深の3人は「先生」によって掖幽庭から救われたのでした。林深が亡くなる時、両家にそれぞれ林深には女の子、庭生には男の子が生まれ、互いに婚姻の約束をしましたが、林深が亡くなると彼の妻は子を連れて姿を消しました。平旌は未だに婚姻の証しを首からさげています。風雲来る長林軍 DVD
船が沈没し補給が絶たれた真相を平旌が秘かに調べることに。兄平章に2つの約束をして。
身の安全が第一。一時の感情で正義の鉄槌を下すな。

一方、黎老堂主も沈没で5人の医師を失くしたので林奚を調べに行かせます。長林府の者に協力するようにとも付け加えて・・・双世宠妃 DVD
その頃 都では宋浮が船を遅らせるつもりだったが、沈没するとは私にも想定外の事でわからないと旬白水に話します・・・

「朴烈」、夏の劇場街興行の先陣を切る…前売り率1位を席巻

映画『朴烈』(監督イ・ジュンイク)公開当日の今日、そうそうたる競争作を抑えて、映画振興委員会全体前売り率1位を席巻した。

映画 朴烈 DVD』は1923年の東京、6千人の朝鮮人虐殺を隠蔽しようとする日本に正面から対抗し、朝鮮最高不良青年朴烈と彼の仲間であり、恋人のフミコの信じ難い実話を描いた映画だ。

映画は、時代劇の枠組みを破る新しくて強烈な話、真正性が伝わる熱い感動と余韻などの作品性と俳優たちの好演、そして映画的面白味までマスコミと評論家の好評を引き出し、きらめく拍手の音 DVD自発的な口コミでオン/オフラインで拡散され、公開前から最高の映画であることを立証している。

このように2017年最高の期待作『朴烈』公開当日の今日、ハリウッドブロックバスター『トランスフォーマー / 最後の騎士王』と同時期公開作『オクジャ』、『リアル DVD』などすべてを抜いて、映画振興委員会統合コンピューターネットワーク全体前売り率1位を記録し、夏の劇場街興行の口火を切った。

特に『朴烈 DVD』は、大規模な制作費がかかった同時期公開作に比べて、少ない制作費にもかかわらず作品の好評とクチコミで全体前売り率1位を記録したため、より一層意味が深い。

映画「1級機密」“入隊中”チョン・イル、にノーギャラで出演

俳優チョン・イルが映画「1級機密」(監督:ホン・ギソン)で、短いが強烈でインパクトのある姿を見せ、女心を掴んだ。

“信頼度第1級”の俳優らの共演で、観客から好評を得ている「1級機密 DVD」で、チョン・イルは空軍パイロット大尉カン・ヨンウ役を演じた。

現在、社会服務要員として軍隊に服務しているが、作品の意図の良さと故ホン・ギソン監督への信頼でノーギャラで出演したという。

劇中でカン・ヨンウ大尉は、戦闘機の部品の供給に疑問を抱き、映画 チーズ・イン・ザ・トラップ DVD航空部品購買課の中佐パク・デイク(キム・サンギョン)に助けを要請する人物だ。チョン・イルの出演するシーンは短いが、観客の視線を釘付けにする強烈な存在感を見せつけた。

彼の整った顔立ちとカッコいい制服姿が女性ファンの心を掴んだ。これまで見せてくれた、かわいいイメージとは異なる真剣な姿で劇を盛り上げており、除隊後のさらなる活動も期待されている。

1級機密 DVD」は、国家という名の下で行われた、軍内部の裏取引を暴く物語を描いた映画だ。実際に韓国で起きた、空軍の次世代戦闘機外圧説の暴露と戦闘機部品の納品における不正問題、海軍の防衛産業での不正事件など、韓国映画史上初めて軍内部の不正事件を題材にする。

防衛産業の不正事件を題材に、追撃戦のような緊張感を与える一方で、朝鮮名探偵:吸血怪魔の秘密 DVD面白さや完成度の面などで、メディアや評論家、観客から絶賛を受けている。

映画「朴烈」、日本人が演じていた?…「アナーキストが作った劇団俳優たち」

映画『朴烈 DVD』(監督イ・ジュンイク)が好評のうちに興行した中で、劇中の日本人キャラクターを実際に日本人が演じて話題になった。

劇中、日本内閣の外務、内務大臣など日本帝国主義時代の暴力性と非道徳的な面のキャラクターを拒まず熱演してくれた彼らは、劇団「新宿梁山泊」の俳優たちだ。イ・ジュンイク監督はリアルな日本の内閣を表現するために、悪女 DVD日本語の演技を自然にすることができる俳優を探して噂を頼りに「新宿梁山泊」とともに鮮やかな日本のキャラクターを生き生きと蘇らせた。

イ監督は「『新宿梁山泊』という団体自体が在日韓国人3世のキム・スジン代表が作った演劇劇団だ。この方は、実際にアナーキストで韓国と日本を繋いで、在日韓国人が両国で楽に暮らすことができる文化を追求している方だ」と紹介した。続いて「その極端に在日もいるが、日本人たちもいる。『朴烈』に出演した俳優たちは、ほとんど50~70代で過去に日本が犯した帝国主義時代の間違いを反省し、VIP DVD日帝が行った時代の暴力性を無視せずに反省する気持ちで映画出演に快く応じてくださった」と明らかにした。

朝鮮人のために弁護した日本人「布施 辰治(ふせ たつじ)」も、実際の日本の俳優の山野内 扶(やま のうち たすく)が演じた。

布施 辰治は日本人だが、『映画 朴烈 DVD』の弁護人を自ら要望して、事件の真相を究明するのに苦労した。 2004年に日本人初の大韓民国建国勲章を授与されたことがある。